単元株,株式,最低売買単位
単元株で30代,40代の転職の準備
単元株とは、株式の最低売買単位のこと。株式会社の定款で定められる。株数が多く株主の管理コストがかかっていたことから、1000株など一定の株数を単元株とし、1単元株あたりでひとつの議決権を行使できるようにした。2001年商法改正前は、単位株と呼ばれていたが、額面株式の廃止に伴い、単元株と名称が変った。単元株の数(例えば1000株)を単元株式数と呼び、会社法では、以下のように定義している(会社法2条20号)。単元株式数 株式会社がその発行する株式について、一定の数の株式をもって株主が株主総会又は種類株主総会において一個の議決権を行使することができる一単元の株式とする旨の定款の定めを設けている場合における当該一定の数をいう。
... (10:44) 前日比+9,200 (+13.14%) 出来高 23 始値 73,000円 高値 79,200円 安値 73,000円 時価総額 2,414百万円 単元株数 1株 1株配当 2,500.00円 配当利回り 3.10% PER 2.72倍 PER(調整後) 2.75倍 PSR 0.07倍 PBR 0.52倍 特色 福井地盤 ...